いやしろの住まい
「いやしろの住まい」とは
法隆寺をはじめとする神社仏閣などの木造建築物が何百年以上も立派な姿を残しているように、古(いにしえ)の知恵を現在の特殊技術によって開発し、本物の健康増進住宅を追求した「いやし健康増進住宅研究会」の努力により生まれた集大成の
住まいです。
「いやしろの住まい」3大工法
- いやしろ炭
地中に癒しろ炭を埋設することで、土地そのものからマイナスイオン優位環境をつくり、シロアリや蚊・ゴキブリなどのプラスイオン環境を好む生物を寄せ付けない効果が有り、動植物の成育環境にとっても優れ、また、電磁波対策にも効果を発揮する画期的な工法です。
- 土地から健康・長寿にする技術 「癒しろ炭」埋設
「いやし健康増進住宅研究」では多くの実例分析から、土地そのものを動植物にとってよりよい環境に改善するための方法を研究し、「いにしえの知恵」に学んだ独自の「癒しろ炭」の地中埋設によって、土地をイヤシロチに近づける工法を開発しました。
これにより、炭の力で望ましい電気の流れをつくり、悪質な電磁波を低減。
住まいに電子を持ったマイナスイオンを送り届けます。
- 微粉炭添加コンクリート基礎
- 基礎のコンクリートの中に特殊加工した微粉炭を混入しました。豊かなマイナスイオン優位環境を実現し、建物の木材を長持ちさせる効果も発揮します。また、生コンクリート強度試験においても、第4週強度・第8週強度試験で確実な成果を得ていることを確認しています。
- S.O.Dリキッド
基礎のコンクリートの中に特殊加工した微粉炭を混入しました。
豊かなマイナスイオン優位環境を実現し、建物の木材を長持ちさせる効果も発揮します。
- 逆垂木屋根通気
- 軒先から涼しい外気を棟に取り入れ、屋根裏の熱気を放出。夏涼しく、冬も快適で省エネに貢献します。
- 自然素材
- 厳選された自然素材を使用。木材、和紙や漆喰・珪藻土などをふんだんに使い、健康で快適な住まいです。
最終更新 2009年 5月 07日(木曜日) 13:47
いやしろの住まい